fg: 2008年8月アーカイブ

イントラレーシックを始め、レーシック手術の効果というのは、一生続くのだろうか。もし、続くならば、これからのコンタクトレンズの費用を考えると、イントラレーシックの手術を受けるのもいいかもと思う。

今、仕事が全くおもしろくない。人事異動があってから、私の仕事内容も根底から変わるようだ、と新しい上司には言われている。なので、異動があってもうすぐで1ヶ月経つのだが、すべての仕事がストップしているので、ヒマでヒマで仕方がない。インターネットの検索も飽きてきた(笑)。いつ、その変わった仕事内容を聞かせてもらえるのか、と上司に詰め寄ったのだが、「まだ、もう少し待って。」の一点張りなのだ。
どうやら、私の存在自体がいらないと思っているのかもしれない。部全体の庶務担当はいる。私は課の庶務担当だ。部全体の庶務担当の人に任せてしまえば、私はいらなくなるのだ。ただ、前の課長は部全体の庶務担当の人と仲が悪かったので、私を必要としてくれていたのだが、今は事情が違う。仕事内容が明らかになる日も近いと思うが、恐らく誰にでもれきるような簡単な仕事だけになることは想像できる。そうなれば、サッサと辞めてやろうと思っている。

ジーパンを履くな、だとかストッキングを履けだの、うっとうしい要求も多くなってきて嫌気がさしてきている。
神奈川クリニック 眼科ってよく、メガネやコンタクトのお店に隣接してますよね。私も一応メガネは持っているので、何度かそういうところで視力検査をした事がありますよ。メガネ屋さんの中に視力を測る専門の人がいたりもしますけどね。

今日はずっと扇風機で頑張ってます...。部屋の温度は32.5℃。このくらいだと割と涼しいと思ってしまえる自分が怖い...。教師をしている身内は、毎日35~37℃の体育館でバスケ指導をしているそうです。体がなれちゃったみたいで、前ほど汗もかかなくなったし風が吹いたら涼しい~と思えるそうですよ。それに比べたらましなのかな?

それにしても、人間の体って意外と適応能力あるなあと思います。そんな話を聞いたら、もうクーラー病でエアコンつけられなくても暑いって言えません(^^;)扇風機がつけられるので大丈夫って思わなければ。

でも、別の友達はものすごく汗っかきで、エアコンがないとダメって言ってます...。一緒に外を歩いていると、私の倍以上汗をかくし、冷え症の私が喫茶店でホットを頼むたびにびっくりしてます~。冷え症とは本当に無縁で、きっと新陳代謝もすごくいいから汗も多いんでしょうねえ。エアコンも素直に喜んでるし、うらやましいです。健康的だなあ。
神奈川クリニックでは、限定キャンペーンも実施されていて安く手術ができることもあるそうだ。インターネットや、パンフレットなどで神奈川クリニックの情報を見ると、限定キャンペーンの詳細を見ることも可能である。

昔の会社の同僚の子が、よくあたる有名な占い師さんのところに行ったと言っていた。その占い師さんは、あるショッピングモールのすみっこで細々と占いをしているそうだ。2000円払えば、4項目について占ってくれるという。予約はEメールでしか取れないほど人気だそうだ。

こんな私だが、将来のことには色々と不安を感じている。結婚だけが安定、ゴールではないとは思っているのだが、やはり早く結婚して子供を産みたいという思いはここ1、2年で急激に強くなっている気がする。同級生でも、子供がいるのは当たり前で最近では2人目の妊娠や出産の話もよく聞くようになった。
私は、あと10年後どうしているのだろう。子供を産んで小学校の参観日に行ったりしているのだろうか。それても、まだ結婚もせずダラダラと派遣社員で働いているのだろうか?そして、相変わらず家も出ず実家で暮らしているのだろうか?あぁ、考えると恐ろしい!でも、10年後どうなっているのか気になる。

先週から、友達の会社で後輩がずっと休んでいるそうだ。ここのところ決算や何やらでとても忙しかったので、体調を崩したのかと思っていたら、自律神経失調症だそうだ。友達はその後輩を妹のようにかわいがっていたので、その後輩が自律神経失調症だ、と聞いた時、とても驚いたらしい。

今日は、久々に愛犬のまだ生まれたての頃から今までの写真を見ていた。愛犬の両親犬は、私の友人のところの犬なので、生まれたところからすべて写真で記録が残っている。本当に、愛犬が我が家にきてもうすぐで3年が経とうとしているのだが、あっという間だった。最初我が家に来た時は、3キロしかなかったのに、今では11キロも体重がある。立派な成犬になった。
我が家に来るときは、私が電車で連れて帰ってきた。片道1時間の長旅だった。キャリーに入れていたのだが、電車の中ではお母さん、お父さんを思い出してかずっとクーンクーンと泣いていた。電車が混んでいない昼間の時間帯を選んだつもりだったのだが、電車は座るところがないぐらいは混んでいてその中で泣くのでなだめるのに必死だった。

でも、家に着いた瞬間もうずっと我が家に昔からいたかのようにあっという間にとけこんで、今に至るのだ。

ローヤルゼリーって実際は白い液体のようですね。酸味や臭いがきついようですが、これで命が救われたというローマ法王はローヤルゼリーそのままを口にされたのでしょうね。
健康な時なら口に入れるのをためらうような気はしますが・・
今は飲みやすく加工されているものが主流ですが、価格にはかなりの差がありますね。
それだけ、含有量や質に違いがあるということなのでしょうか。

物価が上昇していく昨今、何でも大量に必要なうちの経済に大きなダメージを与えてくれています。
このままではデジタルテレビが買えない・・
ほとんどの家が買い換えていくなか、うちだけはまだデジタルテレビもビデオカメラもデジタルカメラもないままです。
唯一デジタル製品として機能しているのはパソコンだけ。
時代遅れの家ですよね。
少子化の時代に子供を3人生んで、りっぱに(?)育て、これから国の経済に貢献していけるというのに、何かもうちょっとサポートがあっても良さそうなものですよね。
お年寄り大国、ニッポンにとって、子供は日本経済を支える貴重な人材なんですから。
せめて教育費についてはもっと幅のある優遇措置をしてほしいものです。
これから3人・・大学、高校、中学とそれぞれの進学を控えて、親は青息吐息の毎日です(-_-;)

弟の会社は、個人で経営している会社で従業員数も少ないそうだ。弟は経理を担当しているのだが、そこのパートのおばさんが更年期障害でいつも暑い、暑いと言っているそうだ。弟は、実際に更年期障害がどういうものか知らなかったらしく、その状況に驚いていた。

弟は、大学を出て普通に就職したかったのだが、就職氷河期で難しかった。1度、ある企業の最終面接まで行き、その時に「最終面接まで行ったということは、もう内定と同じような意味合いだ。」と採用担当者に言われたそうだ。弟は、そのまま面接に臨んだのだが、最終面接でなんと落とされてしまったのだ!弟は、それでかなり落ち込んでしまい、以来就職活動を全くしなくなってしまったのだった。
それで、就職する前に悩んだもう1つの道へ進むべくフリーターへの道に。もう1つの道へ進むには資格もいるし、試験にもパスせねばならなかった。専門学校にも行ったし、勉強もそれなりに頑張ったのだが、結局4年間合格できなかったので、今の会社にいる。ただ、今年もう1度だけ挑戦をしようと今、通信教育で勉強を頑張っているらしい。仕事から帰ってから、夜遅くまで勉強をしているようで、秋の試験に向けて頑張っているようだ。

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