2008年5月アーカイブ

 人材管理派遣システム・ソフトの1つ《スタッフ・ナビゲーター》をお使いならば、《e-naviタイムシート》なるものも検討されてみては如何でしょうか?

 って、別に私は《スタッフ・ナビゲーター》の宣伝をしたいわけではないのですけどね。

 ただ、タイムシートの管理で困ることって、結構あるって聞いたんですよ。

 それなら、この《e-naviタイムシート》が便利だなぁと思ったので。

 なぜ、《スタッフ・ナビゲーター》の話が出て来るかと言うと、この人材管理派遣システム・ソフトがないと使用出来ないからです。

 よく聞く、タイムシートに関する会社の悩みとしては、

 「スタッフがタイムシートを送ってくれない」とか、

 「システム入力の時に、ミスをしないかヒヤヒヤする」とか、

 「手書きなので時間が手間がかかる」とか、

 が、ありますよね。

 この《e-naviタイムシート》では、これらの問題点を解消してくれるのが魅力です。

 タイムシートを紙で回収する必要も無いし、開始・終了・休憩といった時間を入力すれば、残業・深夜時間の計算が自動的に行われるし。

 とにかく色々と便利なことは間違いありません。

 もし、これから人材管理派遣システム・ソフトの導入をお考えなら、こういう連動システムの存在も考慮された方が良いかもしれませんね。

換気扇を掃除する時、換気扇フィルターは高い位置にあって取り替えにくいですよね。換気扇はこまめに洗えば汚れは落ちやすいですが、換気扇フィルターをそのたびに外さなければいけないので面倒です。はずしにくくて。

今日も少し天気が悪いので、暖房をつけないと寒いです。晴れた時はすごく暑くて、もうTシャツでもいい位なのに...。おかげで何回も着替えたりしないといけないですね。

野菜は1日に350g食べた方がいいらしいですね。うちはだいぶ野菜は摂っている方だと思いますけど、実際に測った事はないので...でも、もやしって一袋だいたい200g入っていますよね(商品にもよりますが)100gって結構少ないし、食べれているとは思います。これって調理方法に構わず、野菜の量が350gなら大丈夫なんでしょうかね?生野菜もよく食べるし体に一番いいと思うのですが、生のままで350gは確かにきついと思います(^^;)

どんなお料理でも、日本食ってお肉と野菜を一緒に調理するものが多いですよね。旦那さんがお肉大好きな人なので、野菜だけを調理するとなかなか減らないんです。それで、なるべく食べてもらえるようにヘルシーな鶏肉とかと一緒にした料理をするんですが...。本当はむね肉の方がヘルシーなんですけど、「これかたい。あんまり好きじゃない」と言われてしまいます(^^;)ヘルシーなものの方が安かったりするので、喜んで食べてくれたらいいなと思うんですけどね~。

春になったので、フラワーセンターや、花鳥園に行きたいなと思うこの頃...。来月あたり、バラが見ごろですね。たくさんのバラが一斉に咲いているところが見たいです。できるだけ広い範囲に広がっていたらキレイですよね~。うちは写真素材を撮るのが大好きなのですが、特に写真素材だけでなくぶらぶらするのが楽しいんですよね。

今日は昨日の洗濯物がまだ乾いていません。困りますね...。玄関が広いので夜はそこで干したのですが、それ以外は暖房のついたリビングの中で...。ちょっとうっとうしいのですが、薄いタオル類なんかは乾いていたので半分くらいは減りましたけどね。昼間は私一人なので、旦那さんが帰るまでに乾けばいいかな~と思います。

ところで、二人暮らしの夫婦の場合、洗濯ものってやっぱり何日かにまとめるんですかね?私はよほど少ない場合と梅雨時を除いて、割と毎日洗っています。旦那さんの筋トレやマラソンなどで、普通の家よりタオルやTシャツなど運動着の消費が激しいせいでしょうか?割とすぐ半分くらいは埋まってしまうんですよね。

まあ、普段は毎日洗濯したほうが気分もいいですもんね。ただ、雨で乾きにくいと困ります。家には一応衣類乾燥機能もついた除湿機があるんですが、一番手っとり早いのはコインロッカーですよね。私は実は使った事がないんですが、去年は割と乾かない~と思いながら我慢していたので...今年はちょっと試しに、コインロッカーに行ってみようかなと思います。
 今回はこどもちゃれんじのお話。
 なんですが、その前に1つ。

 子供に対する接し方について「なるほど」と思うことがありましたので、そちらを書いてみます。

 子供って好奇心の塊ですよね。
 でも、興味を持つ対象を勉強だ、遊びだと区別してはいないそうなんですよ。

 だから、全てのことに同じように興味を持つのだとか。

 でも、子供もいつの間にか勉強と遊びを区別していますよね。
 これは、親の影響が大きいらしいんです。

 つまり、まだ何の区別もなく興味を持っている子供に対して、親が勉強と遊びのラインを作ってしまうことが多いのだとか。

 ただ、ラインを作ること自体は悪いことではありません。
 問題なのは作り方かな。

 勉強=義務であるとか、勉強=嫌なものであるとか、辛いものであるとか、はたまた難しいものであるとか。

 そう言った価値観を、子供に刷り込むようなことがあってはいけないのだそうです。

 こどもちゃれんじでは、子供の意欲を引き出したりすることにも力をいれているので、そう言う意味ではかなり良い教材と言えるかもしれませんね。

 でも、確かに言われてみればそうかも。

 大人には固定観念があり、無意識のうちに、それに従って行動していたりしますからね。

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